
こんにちは、総務部インターン生のあかねです
名前は日本人らしいかもしれないけど実は中国出身です。
これからときどき記事を書きますのでよろしくお願いします
今日は営業部の泰山部長と話をしました。
CRIは本当に不思議な会社です。CRIの営業部は私がイメージしていた会社と違ってとても静かです
静かとしてもかかわらず、いい業績が出きます。そんな営業部がどんな会社でも望ましいでしょう。
泰山さんに理由を聞いたら、「それはCRIの商品の特徴で決めたことです。CRIのビジネスモデルは、作った物を売るじゃなくて、物を使うライセンスをあげるという形式で商売をしています。しかも、CRIの商品は特に品質に注意するし、値段も正直だから販売はしやすい
」
中国にことわざがありました「酒香不怕巷子深」、それは「良い酒は奥まった路地で売っていてもいい香りがするので自然とお客さんが来る」という意味です。
総務部長の古川さんは、「CRIには秘伝のタレがあって、それを育ててビジネスしてる」と言ってました。
それで、お客様が来てれるのかも
でも、営業は簡単なこととは言えません。お客様の心理を把握しながらふさわしい対応をしなければならない。(営業のみなさんはもしかして心理学の専門家
)
しかも会社のホームページを作ることも意外に営業部の仕事です。営業部は会社と外部の窓口みたいだね
CRIは女性の姿があんまり見えないけど、営業部で美人
をそろえている理由がやっとわかりました。窓口は綺麗にしないとあかん
さすが営業部長!
営業部のことが少しでも理解できたようでよかったですね。
それにしても不思議な会社なのはなぜでしょう~~。